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2006年07月27日

未だに

ブログどうするか全然決められません(^^;

仕事のことと他人のことは
すごい決断早いくせに
こと自分のことになると
全くの優柔不断で(笑)

なので 決めるのやめました。

もし書きたくなったらまた普通に書き込むだろうし(今日みたく)
気が向かなかったらきっと全然書かないでしょう(^^)

最近知った自分とは

極論に走る

ようです。

知人に指摘されて 気がつきました。(遅!)

だからブログも
辞めるか続けるか・・・

なんて熱心に考えすぎたのでしょう。

別にどっちつかずでもいいはずなのに。

変なとこ くそまじめみたいです。
まじめといえば聞こえはいいが
悪くいえば

融通がきかなくて
頑固で
極端で
最高に自己中で

そのくせ
超周囲に振り回される。
妙な奴です。
かなりの欠陥商品の模様・・・

全然人目を気にしないところもあるくせに
妙に人の機嫌ばっか伺って
極上の小心者な部分もあって

なんていうんだろ・・・

理想の自分像


から、僕は何千キロも離れたところにいるんだと
最近ようやく気がつきました(^^;

ほんと
自分のことって
一番わからないものですね

これは僕に限らずだと思うけど。

僕はこうだ

なんて思ってる自分が
一番正反対だったりして
ちょっと最近自分がわからなくなってきました。

自分って何???

みたいな。

わかったら苦労ないか。

相変わらず今日も イケてない文章っすね

プーっと笑ったって下さい。

きっと今日、渋谷のカラオケで女子便にいったら
すかさず男性の店員が僕を変質者だと思って

女子便に入ってきてまで確認

したのがよっぽど気に障ったのでしょう(笑)






posted by けーじろー at 01:25| 東京 晴れ| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
しかしながら よくわかります
けーじろーどのの コメント

他人とは思えません w
Posted by Mitsue at 2006年07月27日 13:50
こんにちは。はじめてコメントします。
勝手な話で申し訳ないのですが、
けーじろーさんのHPが閉鎖にならないということで少し喜んでしまいました。
私は当事者の彼女の立場ですが、けーじろーさんのHPを読むと、
なんだかほっとする部分があります。
どこについて、と言うのは難しいのですが。
気持ちが行き詰まった時には本当に助かりました。
どうもありがとうございます。
Posted by yumi at 2006年07月28日 02:47
こんばんは。日記『辞める』ことにならなくて良かった。気が向いたら書き込むで全然いいと思います☆
Posted by こう at 2006年07月29日 23:15
大賛成^^>って聞かれてないけど^^;
Posted by yukipie at 2006年07月30日 23:53
はじめまして、けーじろーさん。
つらいときにはずーっと休んでいてもいいのでは?
でもあなたの言葉はとてもいいですよ。心にちゃんと届きます。編集者として、あなたの本を作りたいと思っているほどです。

僕は47歳。心は男ですが、体は女です。しかも最近、やっと自分が男に生まれたかったんだと気づいたんです。子どもの頃から、自分の体に対する違和感、嫌悪感を感じ続けてきたのに、はっきりと悟ったのがこの歳になってからなんて、いかに自分自身に向き合うことを避けてきたかという証拠でしょう。

しかも、僕は男として男性を愛しているんです。女の子とも少なからずつきあったけれど、セックスはできても、愛することができなかった。僕はビアン?バイ?とずっと悩んできました。
皮肉なことに、女だったから夫と結婚できたわけなんですが、セックスのとき、いつも自分を嫌でも女だと意識せざるをえない、ということにつらさを感じています。

幸い、僕がどんな僕であろうと受け入れ、変わらぬ友情を注いでくれる女性がいるおかげで、
何とか日々やっています。理解者がひとりでもいると救われるね。

そしてけーじろーさんの言葉に、勇気をいただいています。

体が女で心が男でも、その逆でも、自分自身を狭い箱の中に閉じこめるのではなく、
ありのままの自分を愛してやりたいと、心から願っています。
そのために、僕はこれまでの人生を振り返り、怖がらずに自分のしてきたことを見つめ直したいと思っています。
傷つけてきたたくさんの女の子、男の子、そしてないがしろにしてきた自分自身にも、本当の謝罪と許しを求めたい。

抽象的な表現になってしまいましたが、あなたの日記を拝読してきて、そのピュアな、まっとうな生き方に心が震えました。
共感しました。

ゲイの友人に、「ダンナを愛しているなら、大事にしなさいよ。引き受けてしまった人生を全うする中でも、自分らしく生きることはできる」と言われました。

自己嫌悪と罪の意識は拭い去ることはできないかもしれないけれど、人生の折り返し地点をとうに過ぎた僕にとって、現実と繋がっていくためには、女として生きていくほかないんだと、あきらめてもいます。
こんな僕のような人間が、あなたの近くにもいますか?
Posted by カズ at 2006年08月01日 12:13
やめときな
Posted by まん at 2006年08月06日 03:46
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